2010年7月アーカイブ



あられ こぶちゃ


「もう、そろそろ夜も遅くなったし、この辺でお開きにしようか。」



自宅に呼んだ友人たちが長居して、だんだん体力も睡魔も限界にきたとき、

こんな風にスパッと言えたらどんなに楽だろうか。

今、うんうん、と納得してしまったあなた。

そんなときは昆布茶に限ります。

しかも ニットーリレーのこぶちゃ



昔から寿司屋言葉でお茶のことを「あがり」と読んでいたそうですが

「そろそろ上がり(お勘定)なので、お茶を」の意味らしいですね。

これは、お客様が食べ終わった後、

口の中に残った脂分をお茶で落とすという効果があったからだとか。

理にかなっているんですねぇ。



お寿司もしかりですが

お酒のシメにもすっごく合うんですよね。

ほっとして「さて、そろそろおいとましようかな、、」って気になる。

本能なのかな?お茶の魔力なのかな?



どっちにせよ、「そろそろお開きに、、、」の言えないあなた、

昆布茶を常備しておくべきですよ!



そんで、注意ですが

このカンカンは決して見せないことです。

せっかく「お開き」が成立したのに、ま~た

「かわいい~」だの「ステキ~」だので

もう10分ぐらい長引きますので(笑)。



だったら他の昆布茶でもいいのに

なぜ ニットーリレーの昆布茶なのか。

答えは簡単。このデザインを独り占めするためです♪






こっちも
 こっちもオススメ♪

 



テレビのアナログ放送は来年で終了。

そうかぁ、もう2010年なんだなぁ。

いやいや、それにしても

子供の頃に想像していた未来(2010年)は

もっともっと進化していると思っていた。

自動車が飛ぶとか、そういう風な。

もう2010年、、

でも意外とそういうのってまだまだ先っぽい。



ただ、ちょいとびっくりしたのを発見したのです。

ご存知の方もおられるとは思いますが

あの映画「ラスベガスをぶっつぶせ」でも有名な

マサチューセッツ工科大学の天才さんが立ち上げた会社、

アイロボット社が出したお掃除ロボットiRobot Roomba(ルンバ)




こりゃすげ~、、、

全自動で勝手に掃除してくれる、わけだけど

その能力がハンパない

まんべんなく、隅々まで掃除してくれるのだが

人間から言わせれば、「おいおい、まだ同じとこやってんの?」

となるぐらいやってくれるらしいの。

それっていうのは、

人間がする掃除は、一通り掃除機かければ

「綺麗になった」と納得するのだけれど

それは「綺麗になった」ではなくて、

「綺麗になったつもり」でいるだけで

実際はまだまだかなり汚れているもの。

ルンバは、そんな隠れた汚れをしつこいぐらいに

徹底的に吸い取ってくれるらしい。

これが仮に母親であれば、

「もう、母ちゃん、そのぐらいでいいんじやないっ!音もうるさいし、、、」

と、もしかしたら母親をむしろ病的に思ってしまう恐れもある。

しかし、相手はロボットなのだ。

そんでもって、超静音というのだから、

もう勝手に夜中だろうが

ご近所に気兼ねすることもなくルンバちゃんに動いてもらっていればいいわけ。

しかも、ひたすら稼動させたって電気代は一時間1円というからびっくり。

そんで、デザインもgood!



ざっと簡単に説明しましたが

是非、 商品説明 みてください。

ちょっとテンションあがりますよ

いやぁ、2010年、あったもんですね、こういうの。

ますます未来が楽しみです。



巻き爪が痛いの!


恋こがれる大好きなアノ人との久々の再会。

すぐにでも飛びついて抱きしめたい。

なのに、

なのに、、


この巻き爪では、飛びつくどころか

駆け寄ることさえ困難。


こんなシチュエーション、つらいですよぉ。

ダブルショック!

とにかく巻き爪の痛さはハンパなくつらいものです。

しかし、世の巻き爪諸君には

病院ぎらいもたくさんいると聞いています。

そういう諸君に朗報♪

自宅で巻きづめ矯正が出来るキッドを発見!



どうやら安全性もあるようです。使い方は コチラ



コイツで矯正して

アノ人に軽快なステップで飛びつきましょう


※くれぐれも病院嫌いの人へのオススメなので自己責任でね♪


小さい頃、親からのしつけで

特に口酸っぱく言われ続けていたのが

歯磨きはちゃんとしなさいということ。

自分なりにはやっていたつもりなのだが

虫歯になったときに初めて気付く。

どれだけ中途半端に磨いていたかを。



虫歯の痛みはとにかくつらい。

親があれだけ言ってきたのもわかる。

だからある時期から、歯磨きはしっかりとやるようになった。

とくに気をつかっているのが

歯の隙間の汚れ除去。

これにはJohnson & Johnsonデンタルフロスを使っている。

各社からフロスはでているけれど、

ジョンソン エンド ジョンソンデザインもしかり

糸が強いところが嬉しい。

そんでそんで、

最近、同じシリーズの 「クリーンバースト スペアミント」 を試してみた。




これ、当たりです!

さらに糸は強いし、歯にスッと入ってくてる。

なによりも、最後に口いっぱいにミントの爽快感が広がるのだ。

ミントも強すぎず弱すぎず、ちょうどいい。

正直、歯の掃除なんて面倒臭くて、大変ではあるけれど

それでもやっぱり、やらなければならないわけで。

そんな中でこんな、ちょっぴりだけれど、ハッピーな気分を味わえるのなら

ある意味、上手な時間の使い方だと思う。


それにしても、Johnson & Johnsonの商品って

大概かっこいいんだよなぁ。




 

 


朝起きて、コンポの電源を入れ、今日一発目のコーヒーのためのやかんに火をつけたとき、

ラジオから流れてきた曲が心地よかったら、その日はもう終日ハッピーをひっさげて歩き回れる気分になれる。

まぁ、なかなかそんな日は無いのだけれど。

ところが今日は違った。

昨夜、あまりにもくだらないラジオ番組が流れてて、チャンネルを変えたままにしてあったのを忘れていて

今朝はいつもとは違う、聴きなれない番組が流れてきた。

BlendyのSoothing Melodyとかいう番組。

EGO-WRAPPIN'がオススメの音源を紹介するという主旨らしく、

しばらくして流れてきた曲が

もう、なんともゆるくて心地よくて、思わずひとりうっとりしてしまった。

こんなにも心地いい曲は久しぶりに聴いた。

coffee in the morning

Jim And Bobという人の

おそらく1930-40年代頃の曲。

SP盤らしい。

ハワイアンな曲調。

そうそう、最初、「聴いてください、ジェロでコーヒー銀座モーニング!」

と言ったと勘違いして、

あぁ、あの演歌の外人さんだなという感じで聴いてたら

めちゃくちゃ古臭いカントリーブルースな音だったから

へぇ、ジェロってはじけたなっ、とちょっと衝撃だったのだが

この曲、最初からほぼ最後一分前ぐらいまでインストなわけ。

で、途中で、あっ、完全にジェロじゃないって気付いたんだけど、

それからしばらくして、ようやく歌が入ってきたんだけど

まぁゆるいゆるい。こぶし1つきいていない(笑)。

逆に現代のテクノロジー?では到底出せない、

なんとも雑でざらついたそのレコードの音色から

ただただ気ままにジャジーにスウィングしているギターが聴こえてくるわけ。

いやぁ、こんなにゆるい朝を迎えたのは久しぶりだった。

早速、youtubeで調べたら、バージョン違いのThe Boswell Sistersの曲があったのですが

断然ラジオでのJim And Bobのほぼインストバージョンがgoodでした。

ラッキーな朝でした。そして、もちろんハッピーな1日でした♪

 

 

 

 

 

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ダッピー
足の裏の汚い人へ♪
夏が来る前が勝負!










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